Processor
START
提出者情報を入力する
この情報は、提出された設計書を本人の成績記録と対応させるために使用する。
DATA USE入力中の内容はこのブラウザにだけ自動保存される。ページ末尾の「最終課題を提出する」を押した時点で、提出者情報と設計内容が担当教員へ送信される。
STEP 01
Day 1 の選択を出発点にする
最初の構成を消さずに残すことで、「知識を得た後に何を変えたか」を比較できる。
NOT FOUND
Day 1 の構成がまだ見つからない
同じブラウザで Day 1 の組み立てシミュレーションを完了するか、保存した復元コードを入力すること。
STEP 02
自分の専門で生じる計算を一つ選ぶ
「高性能なPC」ではなく、入力、処理、出力が説明できる具体的な作業を対象にする。
基準構成から自動計算する。効率設計では基準時間 +5% 以内も選べる。
最初の基準計算を表示すると、この要求を設計入力として固定する。
STEP 03
結果を見る前に、ボトルネックを予想する
予想と結果が違っても失敗ではない。違いを説明することが、この課題の中心である。